勝山市の山あいに広がるソバ畑の環境は、マイナスイオンに満ち満ちて気持ちがいい。

こんにちは。

今日も雨でした! お昼までは。

午後からはスカッとまではいきませんが晴れ間がでて、今は雨雲は遠くでとぐろを巻いています。

さて、いつものように行く先々で見かける畑の様子をご紹介。今日は勝山の山あいに続く畑です。先日更新したそば農園体験農場とほとんど生育状況は変わりませんね。水の流れる音と葉に流れる雨露が光輝いてとても涼しげで、ふわっと吹く山の空気は最高に美味しい。しばらくボーっとマイナスイオンを取り入れたくなります。

ハート形の葉がいっぱいです。

まだ生後3週間程なので茎も葉も柔らかい。

一面に土を隠すようにソバがぎっしりと敷き詰められた若い緑色の畑は気持ちがいいですね。

加賀 健太郎 について

年間100店以上の蕎麦店を食べ歩き/蕎麦を食べてソバの挽き方を考える/ミシュラン星付き店へのそば粉納品事例多数/自社で開発した福井県産そばのガレット粉を本場フランス・ブルターニュでプレゼン/出張先では「体のどこを切っても蕎麦が出てくる」くらい蕎麦を食べ歩く ■ブログ→ http://kaga-seifun.com/sobako/
カテゴリー: 福井県内に育つそばの様子 タグ: パーマリンク